だいぶ前に、ほかのサイトで紹介されてました。
これさえ知っておけば、突然の徹夜だって怖くない!
でも徹夜にならないよう、進捗に気をつけておけば問題ないのだが…。
トラブル発生などの時には、そうも言っていられない業界だからね。
頑張れ同業者!
だいぶ前に、ほかのサイトで紹介されてました。
これさえ知っておけば、突然の徹夜だって怖くない!
でも徹夜にならないよう、進捗に気をつけておけば問題ないのだが…。
トラブル発生などの時には、そうも言っていられない業界だからね。
頑張れ同業者!
愛読しているデジタル・アリーナの記事から。
やはり正しい姿勢というのは重要なことなんですね。
いくら画像ソフトで補正ができるからといって、いい加減に撮っていてはダメだろう。
補正するにしても元の画像が良ければ、より高品質の状態で加工できるし。
もう一度自分の姿勢を振り返って、直せるところは直していこう。
Excelで2つのシートを比較するときには、EXACT関数を使うと便利。
使い方は「=EXACT(Sheet1!A1, Sheet2!A1)」で、一緒の場合はTrueが、異なる場合にはFalseが返ってくる。
大文字と小文字の判別もしてくれるらしい。
もちろん、同じシート内の文字列比較にも使える。
戻り値で背景色が変わる仕掛けを作っておくと、わかりやすくてGood!
ちょっと前から、FnキーとESC、F3、F4、F5、F12の組み合わせが使えなくなった。
なのであれこれ調べて、今朝になってようやく解決しました。
そもそもHotKey Utilityを消してしまった場合。
最初にVAIOのQ&A検索で「S0506080019989」を調べる。
Q&AにはHotKey Utilityを再インストールせよと出ている。
通常は「C:\VAIO\Applications\HotKey Utility」に再インストールできるようにプログラムがあるのだが、空き容量を確保するために消した場合、リカバリディスクの最後のやつに入っているので、そこからインストールすることができる。
そのためVAIOのサイトをくまなく探してもダウンロードできないので、CD-ROMを引っ張り出した方が早い。
再インストールしてもダメじゃん!
その場合、VAIOのQ&A検索で「S0007180003460」を調べる。
常駐していてもダメな場合、サービスが原因だそうだ。
XPのチューニングを行った場合、「Terminal Service」を無効にする確率が高いのではないかと。
なぜならばサービスの説明には、
複数のユーザーが会話型で、リモート コンピュータのデスクトップとアプリケーションの画面とコンピュータに接続できます。Administrators の RD を含むリモート デスクトップ、素早いユーザー切り替え、リモート アシスタンス、および ターミナル サーバーを支援します。
と書いてあり、この文章を読んだだけだと「無効」にしても平気に思えてしまう。
ボクの場合、このサービスを「無効」にしたのが原因でQ&Aに従って「手動」に切り替えて、再起動をしたら使えるようになりました。
まさかHotKey Utilityがこういうサービスに依存しているなんて、想像できなかった。
[教訓]
サービスの停止を伴うチューニングを施す場合、同じメーカー、できれば同じ機種を使っている人の意見を参考にすべき。
そうでないと、思わぬところで躓いてしまう。
一緒に仕事をしていた人が、新しい端末を割り当てられた。
リカバリのCD-ROMを使ってXPのProfessional Editionを入れ直したが、Windows Updateがうまく行かないという症状が出た。
あれこれやってみたのだが、どうしてもダウンロードできなかったんですよ。詳しい人がちょこっといじったら、嘘のようにすーっとダウンロード出来てしまった。
何をやったかと言えば、コマンドプロンプトから
proxycfg -u
と叩いただけ。
あっけないと言えばその通りだが、うまく行かない理由がわからないとこんなものなんだろう。
プロキシサーバを利用していて、OSがXPの人は試してみる価値があると思います。
詳しくは下記のURLを参照のこと。