縁がない?

今日はドイツとアルゼンチンの試合を見るべく、早く帰ろうかと思っていた。
朝の通勤電車の中で、EL GOLAZOを読みながら、ワクワクしていたのですが…。
そうもうまく行かないものですね。

現在は帰宅の真っ只中。
後半からは、なんとか見られるはず。
前半に試合が動かないと嬉しいけど。
無理かな?

やってみたかったような…

お昼の話。
壺焼きカレーのお店に行ったのだが、さすがに同僚6人で行ったために3名ずつに分かれることとなった。
お店も混んでいたたため、待ちながらも仕方ないと思っていた。

が、ボクのいるテーブルには注文の品が届いていないのに、もう片方のテーブルでは食事までが終わっているじゃありませんか!
横にレジがあったので、会計を済ませている姿を見てビックリしたさ。
なのであわてて店員に文句を言って、それから5分ぐらいしてからやっと来ましたよ。

味の方は良かったけど20分以上は待たされたので、もう一回行くかどうか悩むところです。
別な味も試してみたいけど、貴重な昼休みが削られるのはね。

で、食事を終えたあと、あのタイミングで店員に声をかけなかったら、1時間待ちぐらいになったんだろうかと思った。
さすがにそれはないだろうなと思いつつ、ひたすら放置されていた状況を考えると、あながちあり得ない話でもないなと。
一度ぐらい試してみて、店長を呼び出してみたいな。
でもその前に腹ぺこで、待たずに店を出て行きそうだけど。

周りは10分程度で品が出てきたのに、自分たちは1時間待ちぐらいした人っていますか?

ポカリ通信

近況報告ってことで。

コンビニで購入したのは1回きりで、そのあとはC1000の時のように西友で安く購入しました。
近くのドラッグストアでさらに安く売っているのを見かけたので、冷蔵庫にスペースができ次第、まとめ買いする予定です。
と言うことで、これまでの投資金額。

294 + @147 x 1 + @113 x 14 + @134 x 1 = 2,157円

ドラッグストアでは1本が税込みで102円だったはずなので、まとめ買いすればするほどお得になる計算となります。
頑張らなくは!

そうそうポカリを飲んだ友人から、2枚ほどシールをいただきました。
これで野望へと一歩近づきましたよ。
ありがとうございます。

さ、明日もポカリを飲んで、一日頑張るぞ!

やるきが・・・

さくじつからのそうどうで、なんかつかれたよ・・・
きゅうじつしゅっきんのつかれもあったけどさ、それいじょうにほうどうにふりまわされたきがして。

なのでかんじへんかんもめんどうになっちゃいました。

おしむかんとくがほんとうにこころからのぞんで、にほんだいひょうをつよくしようというのであれば、こじんてきにははんたいしたくないけど。
ほんにんのこめんとなどが、げんじてんではちっともわからないからね・・・
たぶん、「きまってもいないことをべらべらしゃべって。こいつらはしんようできない」なんておもっていてほしい。
そんでもって、こまったかおのかわぐちきゃぷてんのえいぞうがみられれば。
なんてね。

—–

でもこのきじをよんで、すこしはげまされました。
宇都宮徹壱 日々是世界杯「偉大なチームと肩を並べたドイツ(6月24日@ミュンヘン)」

 最後に、日本から飛び込んできた代表関連のニュースについて、どうしても言及しておきたい。言うまでもなく、チームとともに帰国した川淵キャプテンの「あ、オシムって言ってしまった」発言に関してである。スポーツナビに掲載されていた会見の内容を読んで、私は川淵キャプテンのこの発言に猛烈な違和感と失望感を覚えた。もっとも、あくまで2次情報なので、ここでは以下の3点に集約して、この「失言」の問題点を指摘しておく。

(略)

 そして「失言」が意図的か否か以前に、ジェフ千葉のクラブ関係者、選手、そして何よりもサポーターの心情というものを、あまりにも無視した発言であったことが、私にはどうにも納得できない。彼らがこの3年半の間、どんな思いでオシムとともに戦い、どれだけ苦しみと喜びを分かち合ってきたか――ジェフのサポーターではない私でも、それなりの理解と想像はできる。そうした大切な思い出を踏みにじるかのような今回の「失言」を、少なくともジェフのゴール裏の住人たちは、決して許すことはないだろう。

 果たして「失言」の真意はどこにあったのか。いずれにせよ、何とも暗澹(あんたん)とさせられるニュースである。

宇都宮さん、ありがとう!
あなたのお陰で、明日からもふつうに仕事が出来そうですよ。
漢字変換する気も起きました。

イングランドとエクアドルの一戦も捨てがたいけど、ちゃんと寝よう。
Gute Nacht!

不誠実?

決まる前にあんなことを言われて、気分がよいものだろうか?
たぶんご破算になるよ。
そんな気がする。
人が休日出勤しているときに…。

ああ、むかつく!

これが現実

あまり美しくない散り方だったような…。
シンプルに美しく展開するブラジルのサッカー。
それに対してリスクも犯さず、ゴールのために献身的に走らない日本。
集中力も随所で欠けていたんじゃないだろうか?
そんな状態の日本代表が、2点差以上で勝つのは無理だったわけです。

悔し涙は出なかった。
これが日本代表?って感じの感情が大きかった。
ボクも幻想を思い描いていた一人なのかもしれない。

—–

そうそう、今日の失点も川口を責められないはず。
最初の失点シーンも、あのクロスをあげられたのが原因だし、次の失点もあれだけの距離からあの無回転シュートを打たれたら防げないと思うわ。
ほかの試合を見ていても、ミドルシュートが決まるシーンが多いからね。
今回の大会で使用されているボールも、決まりやすいボールだそうだし。
もっとプレスをかけて、シュートコースを塞いだりしないと。
川口のセーブがなければ、虐殺されていたこと間違いなし。

それと誰よりも積極的に走った中田英寿。
試合終了後に死んだように一人倒れている姿は、見ていて辛い。
彼がイメージしているプレーと、チームメートのプレーが一致していないシーンが多かったかな?
点を取るべくスペースに走ったり、自分がいたスペースを味方が利用するとか。
ジェフのサッカーを見ていると、その辺のことが出来ない代表のプレーがもどかしいんですが。

対照的にブラジルは誰もが積極的に走り、スペースを作ったりチャンスを作ったり。
控えのメンバーが出てきても、当たり前のように出来るのがすばらしい。
それだけプレーに対する共通認識ってやつが、一人一人にあるんでしょうね。
4年間の間に築けなかった日本。
歴史的なものもあるだろうけど、差があまりにも大きすぎる。

ジェフサポーター的な視点からは、なぜあの場面で巻を変えたのかが疑問に残る。
結果として、交代出場した高原が短時間で負傷交代して、交代カードを1枚無駄にした形となったから。
あの負傷交代がなければ、見方も変わったんだろうけどさ。
これは感情的なものですけどね。

—–

はあ、シンプルにプレーしないとか無駄走りをしないとか、言いたいことはあれこれあるさ。
毎日朝がくるように、これから仕事ですよ。
あんまりモチベーションが上がるような内容じゃなかったな。

ま、健康診断で一時的に帰社するし、普段よりは多少楽だけど。

次の代表に期待すると見せかけて、Jリーグの再開を期待しましょう。
代表だけが日本のサッカーではない。
身近にあるサッカー、それがJリーグではないか!

ワールドカップに刺激されて、もっともっと魅力あるサッカーを繰り広げてくれるはずだ。
それまでは他の代表の試合を見て、見る目を養おう。

レプリカを持っていることもあるし、ブラジルとイングランドあたりは見ていくべきか?
偶然見ておもしろかったガーナも捨てがたい。

さてどうしようかね?
とりあえず会社に行きますか。

こんな残業の日には…

なぜ当たり前のように残業しなきゃダメなのか?
これから寝ても4時間睡眠。
きついぜ!

起きられなかったら体調を第一に考えて、さっくり諦めよう。
なんと言っても、明日は健康診断の日だし。
さすがにA判定ではないだろうね。

とにかく、見ている人が納得するような必死なプレーを見せてくれ。
中田英寿は「対 ブラジル!!」とタイトルで、メッセージを残した。
この言葉を信じて、グループリーグ最後の戦いを見守りたい、

頑張れ巻!頑張れ日本代表!