専門家の視点から

スポーツナビで絶賛公開中の月刊・犬の生活、7月号がアップされました!

「痛恨の1敗」=月刊・犬の生活(sports navi)

ミラー采配になってから初で、イングランド方式の戦術について書かれています。

 現在のやり方でカギを握るのは、MFサイドのプレーヤーだ。恐ろしく上下動が多くなる。引いて守備をして、カウンターのときには押し上げ、場合によってはドリブルで長い距離を持ち上がり、正確にクロスを蹴り、巻をサポートしてボックスに飛び込まなければならない。90分間やれる選手はまずいない。大ざっぱに60分と30分、2人の選手が必要になりそうだ。本家のイングランドだって、60分が限度だったのだから。

両サイドの交代理由の一つがこれなんでしょうかね?
ウイニングイレブンをやっているときにも、サイド攻撃の戦術で上下運動をしているとSHとかSBはすぐにへばるからな。必ずといって良いほど、後半途中で交代することになるし。

見る側の視点も変えなきゃダメなのかしら?
夏休みの課題として、勉強しましょうかね。

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