熱狂の忘れられぬ日々

あと少しで五月も終わりで…

サッカーに狂い始めるきっかけとなったW杯開催から十年が経とうとしています。あっという間というか、あの時に体験したことは忘れられません。

遠くの国から愛するチームのために言葉も通じないよな極東の地までやってきて、新幹線のホームでも飲んでて、新幹線の中でも飲んでて、新潟駅で下車しても飲んでて、スタジアムの周辺でも飲んでて、あのアイルランドサポーターにはビックリしました。

引き分けた試合だったけどゴールを決めたホランドの事を誇らしげにしていたし、試合後はやっぱり駅前の小料理屋だったかで日本酒を味わっていたし。なんか「飲む」という強烈な印象が残っている。

まあ、それ以上に楽しそうにW杯を楽しんでいましたけど。

その影響があってか、臨海の仮設スタンドで楽しく応援し続けられたのかもしれない。何より「楽しく」というのが重要ってことを学んだ気がする。

あの頃とジェフを取り巻く環境も変わり、ボク自身の応援に挑むスタイルも最近変わってしまったけど、今後も細々と応援して行くことだろう。

今年の六月は暑く、いや熱くなるのだろうか?最終予選も始まる。ユーロも始まる。見逃せない試合がたくさんあるんだろうな。

ふむ、まずは自分のコンディションをしっかりと整えよう。何事もそれからだね。

一安心

修理に出していたBlu-rayレコーダーが戻ってきたので昨晩設置し、再生や録画、ダビングなども一通り行いました。結果としては問題ないかな?今後問題が起きないことを祈るばかりです。

無償修理対象となっていたICチップだけが問題だったようです。そういう結果しか修理報告書に書いていなかったので。その一つのチップが原因で録画ができないようになり、しまいには起動しなくなりし…

そういう情報が出た時点で、さっさと修理に出すべきだった。おかげで録れなかった番組がいくつかもあったからな。今更嘆いても仕方ない。次から気をつけよう。

最近の家電

昨日、修理に出していたBlu-rayレコーダーが直ったとの連絡があった。まだ取りに行っていないのだが、布団を取り込んだらいってこようと思っている。

なんというか、機能が増えて行くにつれて壊れやすくなっている気がしてならない。昔の家電とかはものすごく丈夫だった気がするもの。先日買い換えた扇風機は1988年製で昨年も何とかが張ってくれたし。

それに比べると最近の家電は弱いというか脆いというかなんと言えば良いのか、デリケートなんでしょうか?発熱するのに狭い空間に部品を押し込めなきゃ行けないし、製品を出すスピードも速くしなきゃ行けないんだろうし。大変なんでしょうけどね。

そういう世の中になったわけだし、そういう製品と付き合っていかねばならない。大切に長く使っていきたい。

さ、夕方には配線地獄との戦いが待っている。早く何でもかんでも無線でつながるようにならないかな?

コーヒーを巡る旅

今更ながらGWの話。嫁と二人で出かけました。

途中でららぽーとに行ったのですが、近くのビビットスクエアによって、おしゃれなコーヒー店に行きました。京都小川珈琲というお店で、京焼清水焼のカップでいただけるお店です。

前から行こうという話は会ったのですが行く機会に恵まれず、ようやく実現したわけです。たまたまゲイシャ祭なるものが実施されていて、「パナマ エスメラルダ サンホセ」というコーヒーを頂きました。カップもおしゃれでのんびりとしたひとときを過ごせました。

パナマ エスメラルダ サンホセとケーキ

そのあとはららぽーとでお買い物をして、締めとしてスタバに行きました。こちらでもレアなコーヒーを堪能しました。家で飲むのも楽しいけど、雰囲気と抱えて飲むのも楽しいものですね。

スタバも上野に新しいお店が先日できたし、スタバ巡りもやってみたいな。でも試合との掛け持ちは厳しいか?