日本では誕生日を祝うのが一般的だが、ヨーロッパでは違うらしい。
監督室でファンと一緒にオシム誕生会(nikkansports.com)
意外な「オシムマジック」がサポーターを驚かせた。千葉のイビチャ・オシム監督が64歳の誕生日を迎えた6日、自らの誕生会になんとサポーターを招待した。「ヨーロッパでは、バースデーは祝われる側が、みんなにプレゼントやごちそうをするものなんだ」と、大量のオードブルやケーキを手配。練習終了後に、ロッカールームで選手やスタッフに振る舞った。
この日はサポーターたちが招待されたようだが、昨年の姉崎日記でも同じようなことが書かれていた気もする。
こういう風に、全く逆の風習とかあるのだろうか?
きっとあるんだろうね。
そんな中、キャプテンの阿部ちゃんのコメント。
サポも祝福 オシム監督バースデー(Sponichi Annex)
MF阿部は「今度の浦和戦(8日)で勝つことが最高のプレゼントになると思います」と必勝を誓っていた。
みんなそう思っています。
あとは1万ゴールがジェフの選手が決めたら一生もののプレゼントになるはず。
阿部ちゃん頑張れ!ハースも頑張れ!巻も頑張れ!みんな頑張れ!