2007年 第33節のメンバーと結果

イースタンリーグ
システム 3-4-3
チーム時価総額 5億4820万 → 5億4620万
キャプテン ワシントン

FW ワシントン(2*2) / ジュニーニョ(12) / 高松 大樹(5)
MF 本田 圭佑(8) / 水野 晃樹(2) / ポンテ(4) / 佐藤 勇人(4)
DF 藤田 義明(8) / 水本 裕貴(3) / 田中 マルクス闘莉王(7)
GK 都築 龍太(6)
控え なし

合計 63fp(リーグ共通平均62.4fp)
累計 898fp
シーズン 1948fp

イースタンリーグ 16,172チーム中 11,803位(↓)
リーグ共通 127,962チーム中 27,561位(↓)

またまた落ちていく…。
ジュニーニョがベストイレブンに選ばれなかったら、今頃どうなっていたことやら。

降格も危険ゾーンにいたりする。
最後の最後で、一花咲かせねばやばいっすよ。

今日という日

先週は風邪を引いて不調で、今週は徐々に調子が戻ってきた今日この頃。
本日が31歳の誕生日だったわけですが、特別なことがあることがないまま一日が終わろうとしてます。

あ、新木場ではポルノのライブがあったんだ。
バースデーライブというのを体験したかった。
でも平日だとチケットを押さえにくいし、今回は箱が小さく特別獲りづらかったし。

—–

話は変わり、三十路になってからは年を重ねることに対して、嬉しいと言うよりも複雑な心境かな?
一年一年の積み重ねがより重要になっていくのに対して、まだまだ不十分だと思っててね。
忙しさから解放されつつあるものの、心身ともに疲弊している感じで、もうちょっとゆとりがほしいかな?
徐々に生活のリズムを戻して、来年ぐらいには完全復活したいわ。

今のところ、今後の抱負とかが思いつかない。
とにかく、のんびりしたいというのが本音かも。
温泉旅行にでも行こうかしら?

王冠は輝かず

最後のサッカーネタ。
先週末は埼玉スタジアムへ行ってきました。
試合前に掲げられた王冠

試合はご存じの通り、アントラーズがレッズを破って最終節がおもしろくなったわけです。
やっぱりACLを制覇したことにより、レッズは精神的な部分で切れてしまったところがあるのではないだろうか?
うちもナビスコを制覇した後のグタグタぶりは、ちょっとそっとじゃないぐらいひどかったから。

だけどさすがに今週末は、心身ともに違うんじゃないかと。
明日の天皇杯が、どの程度影響するのかわからないけど…。
日産スタジアムをジャックするであろう、赤く燃えたサポーターたちが大いなる力になるはずだ。

横浜FCにとっては観客動員数の記録とかが話にあがっているけど、ピッチ上の選手たちはそれどころじゃないと思うのだが。
前代未聞の状態になるような気がしてならない。
その頃ボクはフクアリで、今シーズン最後の試合を堪能しているはずだけど。

泣いても笑っても後1試合、J1もJ2もどういう結果が待ち受けているのかわからない。
笑う人もいれば、涙を流す人もいる。

さあ、あなたはどっち?

明日へつなげる勝利

まだ続くサッカーネタ。
五輪予選の最終戦、国立競技場で行われましたね。
体調が良ければ現地に行こうとしたのだけど、日曜日のダブルヘッダーで風邪気味だったので断念しました。
おうちでぬくぬくと見ていたわけですが、北京へ行けることが決定して良かった。

やはり自分のチームの水水の二人が気になるわけで、元気にプレーをしているのを見ると安心する。
願わくば、来年の本戦でも活躍してほしいものです。

いろんなプレッシャーがあっただろうけど、北京への切符を勝ち取った代表、そして一番のプレッシャーを受けていた反町監督に敬礼!
リーグ戦でもっと経験を積んで、さらなる飛躍を。

そう言えばそうだった

稲毛からフクアリへと移動し、トップのマリノス戦を観戦しました。
そのまあ、なんですか?
フクアリでマリノスに勝てないのは仕様なのか?

先制されて追いつき、逆転するまでは最高だったよ。
2点目のクロスをあげた羽生と勇人

だけど、逆転してすぐに同点に追いつかれるのは…。
さらに逆転を許すのは…。

はあ、何でホームで勝ちゲームを見られないものなのか。
今シーズン、ホームで負けなかったのはジュビロ戦の勝利とレイソル戦の引き分けだけっすよ。
ナビスコカップでもサンフレッチェに勝っただけで。
リーグ戦に限って言えば、未だに見届けた勝ち点はわずかに「4」。
前勝ち点の十分の一にも満たないなんて、試合後に選手たちが謝る姿なんて見たくないよ。

千羽鶴を持って引き上げる巻
そうそう、試合後にはサポーターから千羽鶴が届けられました。
マリノスサポーターからもエールをいただきました。
感謝したけれども、「それならお見舞いがてら勝ち点3をくれ」と嘆いたのはここだけの秘密。

「こんな時だから勝ちたかったのはよくわかるけど、うちの選手たちはどちらかと言えば不器用な方なので、心身ボロボロだった状態で勝つのは難しいよな」と気づいたのは、翌日のEL GOLAZOを読んでいたときだけど。
必死にもがいてときに、それを手助けできないのは辛いものだ。
今週末の今シーズンを締めくくる試合では、なんとしてでも勝利をプレゼントしたい。
相手はグランパス、何とかなるようなならないような…。