次の戦いに向けて

ああ、いろいろあって間隔が開きすぎた。
なのでサクッと行ってみよう。

もう約十日前となったなでしこリーグD2、今季最終戦を稲毛まで見に行きました。
バスの時間を読み間違えて、ギリギリについてしまったという情けなさ。
今年はこんなのばっかりだった。

前節の時点で2位確定を決めていて、シーズンをどうやって締めるのかという戦い。
前半に生成するものの、前半終了間際に同点にされてしまうという展開。
後半の戦いがどうなるのかが心配だったが、No.7 川村選手の豪快なミドルで勝ち越し、最後はキャプテン清水選手の追加点で今シーズンを勝利で終えることができた。
3点目となった清水選手のゴール

トップ共々、仕事とかで行けなかった試合が悔やまれる。
それでもトップの試合よりは見に行けた率が高いし、勝利の瞬間を見届ける瞬間も多かった。
来月の入れ替え戦に向けて、体調管理とともに仕事の都合をどうにかつけないと。
寒さに負けず、選手とともに戦うぞ!

2007年 第32節のメンバーと結果

イースタンリーグ
システム 4-4-2
チーム時価総額 5億6850万 → 5億4820万
キャプテン 佐藤 勇人

FW バレー(5) / 大久保 嘉人(4)
MF 羽生 直剛(6) / 茂原 岳人(4) / 佐藤 勇人(5*2) / 遠藤 保仁(7)
DF 藤田 義明(4) / 上本 大海(2) / 斎藤 大輔(4) / 山口 智(4)
GK 岡本 昌弘(0)
控え 山岸 智(2) / 工藤 浩平(7) / 高松 大樹(7)

合計 50fp(リーグ共通平均58.4fp)
累計 835fp
シーズン 1885fp

イースタンリーグ 16,173チーム中 11,574位(↓)
リーグ共通 127,583チーム中 26,846位(↓)

ただひたすら落ちていく…。
このままだと降格してしまうかも…。
や、やばいじゃん…。

だけどチャンスはあと2回だけ、やるだけのことはやらなければ。

うーん、ジェフ固めはやめておくべきか?
でもチームを応援したいという気持ちはあるし。

だけど、こういう感情的な采配が、今のこの状況を招いたんだから。
大なたを振るうべきかな。

遠く離れたあの場所で

何から話せばよいのやら。
すでに遠い昔に思える五輪最終予選、ベトナムとのアウェイ決戦。
必死に戦い、そのご褒美となったのか定かじゃないけど、ホームでの最終決戦のシナリオになるとは…。
「事実は小説よりも奇なり」と言うべきなのか?
翌朝にサウジアラビアとカタールの試合結果を見たときには、びっくりしたよ。

それにしても、試合後のインタビューを見てね、水本が一人の選手として成長しているんだなと思い、ちょっと感動してしまった。
晃樹も自分のプレーに満足することなく、さらなる上を目指していたし。

このときには、日曜日の試合をものすごく楽しみにしていたんだよね。
このときには…。

フクアリへ

稲毛経由でフクアリへ行きますが。
フクアリをホームスタジアムとして使うようになってから、まだ一度も勝利したことのない相手。
だけど、今日の試合は譲れない。

選手たちは心身ともに辛い状態だからこそ、サポーターが盛り上げていかねばならない。
今年一番の声援を送れますように。

WIN BY ALL!

2007年 第31節のメンバーと結果

イースタンリーグ
システム 4-4-2
チーム時価総額 5億7400万 → 5億6850万
キャプテン 田中 マルクス闘莉王

FW 大久保 嘉人(4) / 田中 達也(1)
MF 梅崎 司(3) / 水野 晃樹(1) / ポンテ(5) / 羽生 直剛(2)
DF 藤田 義明(7) / 田中 マルクス闘莉王(6) / 市川 大祐(11) / 古賀 正紘(5)
GK 南 雄太(8)
控え 水本 裕貴(5) / 工藤 浩平(7) / 李 忠成(5)

合計 59fp(リーグ共通平均59.0fp)
累計 785fp
シーズン 1835fp

イースタンリーグ 16,175チーム中 10,736位(↓)
リーグ共通 127,039チーム中 24,925位(↓)

ベストイレブンに市川が入っただけで、前目の選手がぼろぼろの状態…。
なんてこった!
順位も3回連続で下降中。

ざ、残留は何とか大丈夫だと思うけど…。
もう少しは順位を上げたい今日この頃。
今日の試合もがんばって予想しなくては。