第28節のメンバーと結果

トップリーグ
システム 4-4-2
チーム時価総額 9億4760万 → 9億1800万
キャプテン 阿部 勇樹

FW ワシントン(9) / マグノ アウベス(12)
MF 山岸 智(2) / 鈴木 啓太(5) / 佐藤 勇人(4) / 阿部 勇樹(2)
DF ストヤノフ(-1) / 水本 裕貴(1) / 田中 マルクス闘莉王(2) / 根本 裕一(6)
GK 岡本 昌弘(0)
控え 羽生 直剛(-1) / 岡本 昌弘(0)

合計 42fp(リーグ共通平均45.9fp)
累計 795fp
シーズン 1,772fp

トップタンリーグ 7,635チーム中 5,351位(↓)
リーグ共通 140,412チーム中 7,089位(↓)

こ、こんなはずじゃなかったのに!
ジェフの惨敗にレッズの引き分け、ガンバの敗戦によりボロボロっすよ。
今季はジェフ固めをしたときは、ろくな戦績にならないのが判明したかも。

ただ、全体的に低かったことが幸いして、さほど順位は下がりませんでした。
助かったな。
次節は気合いを入れて、選出…って、急いでやらないと。

明日は遠征なのに…

只今、帰宅途中だったりするのですが…。
帰宅したら速攻で遠征準備をしなければならない。そう、シャチ一家に会うために。

何度も通り過ぎている名古屋に、生まれて初めて降り立ちますよ。
すっげー楽しみだ!

とりあえずユニフォームとカメラだけ用意すれば大丈夫かな?
あとは現地調達で何とかなるはずだ。
出張とかと違い、プライベートな旅だし。滅茶苦茶気楽っすよ。

あとは寝坊だけは気をつけないと。

あ、ファンタジーサッカーの編成はいつやろう?
悩んでいる暇はないけれど。

日本一

北海道に移転して3年、日本ハムが44年ぶりに日本一になりました。
新庄剛志選手の引退公演とも言える試合だったわけですが、最後は涙を流して、記録よりも記憶に残る選手になるようなことを昔から言っていたような気がしますが、本当にそうなりました。
現役最後の試合で日本一、おまけにそれが地元で。
こういう機会に恵まれる人はごくわずかでしょう。

おめでとうございます!

それにしても、野球も地域密着型のチームが成功を収め始めてきてますね。
視聴率云々で騒がれてますが、やはりスタジアムに一人でも多くの人たちが訪れてくれるような雰囲気をつく方が、もっと重要じゃないかと思いますよ。
そりゃ観戦した試合がすべて勝つとは限らないけど、悔しい思いをはねのけるような勝利の瞬間に出会えるかもしれない。
だからボクも色んな試合に足を運んでいるわけですよ。

2006年もあと2ヶ月余り。
あと何試合見に行くのかわからないけど、一試合でも多く感動する試合が見たいものだ。
出来れば来週の国立で…。

解禁

この季節になると、解禁されるのがいくつかあるわけで、世間的にはボジョレーヌーボーだと思うのですが。
我が家では昨晩からガスストーブが解禁されました。
だって、昨晩はめちゃめちゃ寒かったじゃない。
耐えきれなくて、押し入れから出しましたよ。

毎年思うのが、石油ストーブじゃなくて良かったと言うこと。
コスト的には安いのかもしれないけど、エレベーターが備え付けられていない5階の部屋まで灯油を持ってくるのは一苦労だし、急に使いたくなったときに灯油がないと意味がないのはダメだからね。
帰宅が遅くなる日々がいつ来るのかわからないし、すぐに使えるガスストーブは便利ですよ。

そうだな、今度の休みにはホットカーペットも出さなきゃ。
パジャマも冬用のを出しておこうかな?
少しずつ冬支度をしていきますか。

攻めて攻めて攻めて

土曜日はチャングムの近いも見ないで、はさっさと寝ました。
そして、日曜日は稲毛まで行ってきました。
お天気も良く、絶好の観戦日和でした。
前半は暑いぐらいで…。
土曜日の試合結果を忘れられるような試合結果でした。
稲毛で行われたルネサンス熊本戦

なにせ前半に2点、後半に7点を入れる快勝!
写真を撮りたい気持ちがあるし、試合をじっくり見たいという気持ちもあり、体が二つあればなと思いましたよ。
2点目となった清水選手のゴール
だけど後から冷静になると、何度かあったシャッターチャンスを逃した無念さで一杯だったね。応援を中心とするトップの試合と違い、どちらかと言えばカメラマン的な立場で挑んでいるから。
何度も後悔しつつ、自分の未熟さを嘆くばかりです。

選手たちは最後まで攻め抜く姿勢を見せて、見ていて清々しかったです。
ロスタイムの3分間も、全力で走り抜けたし。
シャッターチャンスを逃した悔しさなんかもぶっ飛びます。
やはり全力プレーを間近で見られるのは、この上ない幸せなことです。
9点目となったPK

これでジェフレディースはリーグ戦が残り2試合、アウェイとホームが1試合ずつです。
他のチームを含めて次節の結果次第では、ホームでの最終戦は凄いことになりそうです。
御殿場までは行けないけど、心の中では一緒に戦いますから。

マジで最終戦の秋津では、感動の涙を流すかも。
そういう結末を迎えられますように!