岐阜・下呂で38・6度、東京で熱中症搬送29人 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
国立で暑い暑いと思っていたが、やっぱり暑かったんだ。
岐阜の気温を考えれば、まだマシだったのかな?
水分とかしっかりとっておいて、正解だったかも。
今後も夏の観戦が続くことだし、気をつけようっと。
ひっそりと更新し続けようかね?
岐阜・下呂で38・6度、東京で熱中症搬送29人 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
国立で暑い暑いと思っていたが、やっぱり暑かったんだ。
岐阜の気温を考えれば、まだマシだったのかな?
水分とかしっかりとっておいて、正解だったかも。
今後も夏の観戦が続くことだし、気をつけようっと。
今日も国立へ行ってきました。
ガンバ戦から見たのですが、なんというか、ご愁傷様ですとしか言いようがない結果かな?
後半から出場したイ チョンスにハットトリックを決められてしまっては。たまたSAで見ていたけど、最後の方には相手の応援をしていたし。
挙げ句の果てには、試合終了後にセレッソサポーターからは6-0と冷やかされていたし。よくうちのチームは勝てたなと思いました。
さてさて、一方のジェフはどうかといえば、何とか引き分けられたと言う感じかな?
案の定、要所要所で不可思議なジャッジで苦しめられましたから。ある程度は予想していたけど、ムカつくものはムカつきます。
主審云々という前に、まずは自分たちのできも問題だろう。特に前半の出来。レギュラーメンバーが数人欠けると、やっぱこうなるのかなと思うよ。
過密日程の中、今日みたいなメンバーで戦わざる得ないときが今後もあるはずだ。
その時には、個々の選手の踏ん張りを期待したいところ。
ま、今日の試合に引き分けられたので、火曜日の試合に勝てば文句なしの優勝。ここぞと言うときに、しっかりと勝てるようになるのには絶好のチャンスだ。
プレッシャーに負けることなく、最後まで自分たちのサッカーを貫いてほしいね。
もちろん、定時で仕事を切り上げて、応援しにいきます。少しでも選手たちの力になれればいいな。
WIN BY ALL!
今日は12月に行われるクラブワールドカップのチケット販売日でした。
なのでボクも電話とパソコンでチャレンジしたものの、いっこうにつながる気配がない。
1時間ほど粘ると、何とかパソコンの方で申し込むことができた。さすがに世界同時販売だけあるな。
ま、あとで知ったことだけど、この後抽選で席が決まるそうだ。急ぐ必要は、そんなでもなかったわけですが。
最近はぴあの先行で取ったりしていることもあり、あんまり苦労しなかったけど、やっぱ争奪戦は大変だ。
できることなら、あんまりしたくない。
今年はチケット運がいいはず。
見やすい席があ選ばれますように!
トップリーグ
システム 3-4-3
チーム時価総額 7億6690万
FW ハース(3) / 巻 誠一郎(6) / 田中 達也(4)
MF 鈴木 啓太(4) / 遠藤 保仁(11) / 阿部 勇樹(14)(CAP) / 橋本 英郎(7)
DF 田中 マルクス闘莉王(6) / 土屋 征夫(11) / 実好 礼忠(0)
GK 山岸 範宏(5)
ベンチ 根本 裕一(6)
合計 71fp(リーグ共通平均58.1fp)
累計 977fp
シーズン 977fp
トップタンリーグ 7,259チーム中 1,596位(↓)
リーグ共通 121,007チーム中 4,338位(↓)
と言うわけで前期最終節、思ったよりもfpが良かったのでホッとしています。
暫定時には38しかなく、「こりゃ降格するかな…」って思っていたぐらいで。
予想以上にボーナスポイントが加算されて、見たときにはびっくしましたから。
これで当初からの目標である、「トップリーグ残留」を果たすことが出来ました。
良かった良かった。
やっぱり前節での大爆発が大きかったね。
ベストイレブンも3人ぐらい選出されたし、それ以外の選手も活躍したから。
後期はトップリーグで1000位以内を目指して、また頑張っていきたいと思います。
そのためにも、0fpというメンバーを出さないよう、選手たちを選んでいかないと…。
仕事をさっさと切り上げて、と思ったら30分ほど残業。
けど国立開催のため、試合には余裕で間に合いました。こんな時だけは、都内勤務であることをラッキーに思うね。
第一試合ではガンバが勝ち、開催国代表チームとしては、ますます負けられなくなった。
先制したのはジェフで、中島のヘディングが見事に決まった。
勢いに乗ると思いきや、守備を崩されあっさり同点に。さらには前半42分には逆転ゴールを許してしまった。
いやな展開、一昔前ならこのままずるずるとやられただろう。
けど今は違う。
少しずつ身に付き始めた勝者のメンタリティー、それが発動した気がする。
すぐさま巻がつま先で同点ゴールを決め、ロスタイムには巻が粘ったこぼれ玉を羽生がしっかり決めて逆転ですよ!
いい感じで前半を終え、後半戦に突入した。
何度もいい形で攻め込むものの、相手GKの好守もあり、追加点は奪えなかった。
しかし、あわや同点かと思われたPKを立石が足で阻止!いきかけた流れを取り戻し、最後まで前線からプレスをかけ続け、そのまま勝利を収めた。
6月のナビスコカップ以来となった勝利の瞬間、最高だった。おまけにちゃんと見た試合となると、5月までさかのぼるからね。
この余韻に浸ることなく、土曜日の大連実徳戦に備えないと。
戦いはまだまだ続く。
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ここからは審判の判定について簡単に。
主審がどこの国の方かわからなかったけど、いつものJリーグ基準で見ていると、そのギャップに戸惑うかもしれません。
これを流すの?何でこれは取るの?
きっとそれがアジア基準なんだろうけど。
現在、ACLでJリーグのチームが苦戦しているけど、仕方ないかも。
極端な偏りがあるかもしれないし、判断基準がひどい場合もあるだろう。
いかに目の前のジャッジが現実なんだと受け止めて、その基準で試合を見るようにしないと。
来年、すでにACLで戦うことの決まっているレッズサポー他の皆様、ご注意ください。
ま、お時間があれば、A3を見てもらうのが一番だと思いますが。
見ていて思ったことがあれば、余裕があれば書き残すようにしますね。
さてと、明日は仕事だ。
気分を入れ替えて、土日が休みになるよう頑張らないと。