第195回の予想

toto5
鹿島 竏酎蝠ェ :12
浦和 竏窒e東京:10
横浜M竏註・閨@:0
千葉 竏窒b大阪:1
磐田 竏註V潟 :0

totoGOAL3
鹿島 :12
大分 :2
横浜M:1
川崎 :12
磐田 :1
新潟 :12

というわけで通常のtotoは終わりましたが、天皇杯totoが今年からあるので、諦めずにチャレンジしていきたいと思います。頑張るぞ!
実はオークションという用途もあったけど、これをやるためにもイーバンクに口座持ちましたから。いつでもどこでもtotoが買えるってものですよ。より便利になりましたから。
当たるチャンスも増えたというわけです。

とは言うものの、明日は天皇杯ということでカップ戦です。
何が起こるのかわかりません。
よって、当たる確率は低いのかもしれないね…。

ま、この結果は月曜の夜にでも。

天国か地獄か?

昨日はJ1とJ2の入れ替え戦がありました。
当日の新聞には次のような記事があったりしましたよ。

柏、主力不在“ピリピリ”危機感…甲府は対策万全!波乱起こす(SANSPO.COM)

「むこうはFWのバレー選手がたくさん点(21点)を取ってる。でもうちはバスケット。バレーはしません」。早野監督の渾身のジョークも余裕なし? 「今のメンバーはベストとはいかないが今あるものを全部出したい」と決死の覚悟を明かした。

ああ、この辺の余裕のなさが悲劇を起こしたんでしょうか?
J1のレイソルが先制されたもののヴァンフォーレに前半のうちに同点に追いつかれて、後半には逆転を許してしまったんですから。
おまけに終了間際には停電のトラブルまで。
ねえ?

とにもかくにもレイソルにとっては、昨年と違って土曜日の試合の重みが違ってきました。
逆に昨年も入れ替え戦を経験したことで、どこかで油断してしまったのか?
その辺はよくわかりませんが…。

鳥取に遠征している裏では、柏で熾烈な勝負が繰り広げられているのか。
別な意味で見てみたいものですよ。
滅多に見られるものじゃないだろうし。

ものすごく個人的には近場の開催試合が減ってしまうとか、今までに行ったことのないスタジアムへ行く機会がなくなるとか、どうでも良いような悩みがつきまとっています。
本当にどうなっちゃうんでしょうか?

両チームのサポーターにとって試合終了の笛は天国への扉を開けた合図か、地獄からの呼び出しとなるのか、現時点では誰もわからない。
どんな結果になろうとも目の前の現実を受け止めて、次への第一歩を歩みだそう。

第34節の結果

FW ハース(5) / マグノ アウベス(10)
MF 水野 晃樹(10) / 佐藤 勇人(8) / 坂本 將貴(12) / 阿部 勇樹(22)
DF ストヤノフ(8) / 深谷 友基(0) / 中澤 佑二(8) / 斎藤 大輔(7)
GK 櫛野 亮(7)

合計 97fp(リーグ共通平均63.4fp)
累計 1,215fp
シーズン 2,148fp
イースタンリーグ 12,821チーム中 1,040位(↑)
リーグ共通 174,880チーム中 11,449位(↑)

シーズン終了ってことで、最終的な順位が発表されました。
先週と比較して、若干良くなったところですかね?
やはりイースタンリーグともなると、みんな勝つチームの選手とかは選出しちゃうようで、大幅に順位を上げようとすると100fp以上は稼がないとダメかもしれませんね。

今回のベストイレブンには坂本隊長のみ選ばれていました。
当初から目標にしていたトップリーグへの昇格も何とか果たせそうだし、まずまずのシーズンですね。
ちなみに、最終的なチーム時価総額は10億5700万でした。
開始当初は5億円程度だったから、倍増させたことになるかな?

「終わりよければすべてよし」って事で。
来シーズンも今年以上に頑張りたいと思います。

最後まで走った日

もうずいぶんと前の話になってしまったか。
土曜日は疲れ果てて、アド街っく天国を見終えたら寝てしまった。
なのでスーパーサッカーは見てません。

日曜日もリーグ戦が終わった影響か、ボケーッとして一日を終えた感じ。
何とかやべっちFCだけは見ましたよ。
そんで月曜日にはEL GOLAZOで土曜日を振り返り、フクアリで購入したオシムの言葉を読んでジーンとなってしまい、なんか更新する気力が失せてました。

で、ようやく今日になって更新する時間ができたように思えたけど、今更な気分になってしまい、天皇杯も終わってないことなので軽く書き留める程度にしておきますよ。
シーズンを振り返るのには、まだまだ早いですから。
今年最後となるフクアリ

前半から決めるべきところで決められないというイヤなパターンで後半に突入し、相手GKの楢崎とDFの山口が負傷退場するというアクシデントが発生。
おまけに先制点を許してしまい、ホーム最終戦でまさかという展開になってしまった。
しかし、諦めることなく走り続けて試合終了間際にPKをゲットして、阿部ちゃんがきっちりと決めて同点に。さらにロスタイムに入り、攻撃の手をゆるめず坂本隊長が決勝のゴールを奪って、信じられないほどの劇的な逆転勝利を収めることができた。

こんな風に文章に書けるけど、一応は優勝の可能性もあったわけだし、フクアリで初めて負けてしまうかもしれなかったので、非常にイヤな試合でしたよ。
バックスタンド側の線審の誤審にはイライラさせられたし。
本当に疲れる試合だった。

だけど勝ったことで、試合終了後のセレモニーは気持ちよく執り行われたね。
今週末の天皇杯につながると良いですよね。
正月の天皇杯で優勝してから、今シーズンを振り返ろう。
リーグ戦の感想も、そのときに一緒にやろう。
試合後のセレモニー

気分を切り替えて、鳥取遠征の準備も進めなきゃいけないし。
やることはいっぱいあるんだから。
絶対に勝つぞ!

第34節のメンバー

イースタンリーグ
システム 4-4-2

FW ハース / マグノ アウベス
MF 水野 晃樹 / 佐藤 勇人 / 坂本 將貴 / 阿部 勇樹(CAP)
DF ストヤノフ / 深谷 友基 / 中澤 佑二 / 斎藤 大輔
GK 櫛野 亮

またアップが遅れちゃいましたが、最終節のメンバーです。
暫定で55fpという結果が出ているので、確定時でも80fpを超えるぐらいが精一杯かな?
ジェフのメンバーがどれだけボーナスをゲットできるのかが問題ですね。

おそらくリーグ戦の上位を選んだ人が多いので、平均点を超える程度だと順位を下げると思っています。
昇格争いが厳しいかもしれませんが仕方ないですね。

明後日には結果が出ることでしょう。
期待なんてしないで待ちますか。