昨日の話

昨日はブルーカードを書きに六本木に行って来ました。
疲れ果ててしまい、こうして編集してアップする時間とかなかったんですよ。

ブルーカードを書いて応募する場所には、7月下旬から行われるアジアカップのイベントとして、各国代表のサイン入りのユニフォームが飾られていました。
飾られている中田の代表ユニフォーム
告知などを見る限り、またテレビ朝日が独占放送するそうです。
その時期はリリースがあったり、西武があったりして見る暇がどれだけあるのか不明ですが。
結構人気があるらしく、通りすがりの人たちがどんどん書いては応募してました。

その作業を終えて外からジャイアントジャージを見ようとすると、なんと素敵なものが展示しているじゃありませんか!
公開されているのび太の部屋
かの有名なドラえもんでもっとも登場する場所、そうです、のび太くんの部屋が再現されて公開されてました。

もちろん、漫画などでも出てくる場所はきちんと再現されています。
ドラえもんが使っている押入

さらに部屋の中の細かなところを見ていくと、これを作った人たちの遊び心や、原作を見た人たちがうなずいてしまう小物がたくさんあります。
余り書くと楽しみがなくなってしまうので、これ以上書いたりするのは止めておきます。
こんな細かいところまで
本当によい仕事してますよ。
出来れば時間をかけて、隅々まで観察することをお勧めします。

十分満足したあと、外に飾られているジャイアントジャージを間近で見ました。
ここまで集まったブルーカード
やべっちFCでも良く出てくる矢部っちの「必笑」や、堀池さんの「巧」のカードもちょっと探すだけで発見出来ました。
応募締め切りはまだまだ先ですが、このペースだと早めに締め切ってしまうかもしれませんね。
色んな思いを書きたい人は、早めにやった方が良いかもね。
ボクがどんなことを書いたかは秘密ですが。

そのあとに渋谷に行って、更に原宿まで行ってジェフのレプリカを買いに行きました。
タイミング悪く買いそびれて、先日の試合の時にも臨海では売り切れになってまして。売っているお店を探していたわけです。
歩き回ったりしていたため帰ってくる時間も遅く、アップすることが出来なかったんですね。

滅多に行かない六本木に原宿。
苦労していっただけの価値はありました。
予想はしていたけど、ジェフのレプリカを買うのが困難なことだと再認識した。
嬉しかったけど、とても疲れたよ…。

ああ、こんな事で西武は無事に弾け続けられるのか?
かなり不安になってきた…。

第169回の結果

totoGOAL
結果として4つ正解。
あと1つ当たればね…。

ただ今回は2等だと金額が低すぎたので、もう1つダブルにしていたら、儲けは200円程度だったけど。
ま、totoGOALでも頑張れば当てられそうだという実感を感じたのが一番の収穫かも。

次週からはtotoも復活する。
また気合い入れていきます。

第169回の予想

totoGOAL
草津 :01
湘南 :3
横浜C:1
札幌 :23
京都 :23
甲府 :1

えーっと、前回の反省をふまえて3を多くしてみました。
逆にロースコアなゲームばっかりだったりして。
特に日産スタジアムで行われる試合なんて、30℃ぐらいの気温の中で戦うわけだから…。

やっぱ今週もダメなのかね?

健康診断

年に一度の健康診断があった。
開始直後を狙っていったのだが、何故か予告もなく1時間ほど遅れて開始となっていた。

銀行で記帳したり、同期と情報交換して時間つぶしたけど、やっぱり急に1時間も暇になると辛かった。
書籍なども何一つ持って行かなかったし、同期が来るまで知っている人がいなかったし。

そんなことはさておき、寝不足を指摘された事を除けば、今年も平穏無事に終えることが出来ました。
視力も相変わらず両目ともに1.2という数値だったし、身長も体重も変わってなかったし。
どうやらまだ健康でいるようだ。

どんな仕事でも身体が資本、これからも無茶せずにやっていこうと思います。

スポニチだから…

昨日の放置、じゃなく報知新聞の話題はあっさりと覆されたのであろうか?
仏2部が阿部にオファー 千葉は拒否

 フランス2部グルノーブルが千葉のMF阿部勇樹(23)に完全移籍のオファーを出していることが分かった。千葉側はシーズン途中のため移籍を拒否する構え。24日にオシム監督と阿部本人が話し合う。

どこから掴んだのか、あの移籍報道。
昨年末はスポニチの記事に一喜一憂していたな…。

記事を信じるならば今日にでも話し合いを行うようなので、また明日ぐらいには何かしらの記事が出るのであろう。
「やっぱりね」か「マジっすか?」となるのか。
どっちでしょうね?

個人的には、阿部ちゃんのプレーを生で見続けたいんだよね。
テレビでは伝わらないすごさが、スタジアムにはあるからね。
間近で見られる蘇我スタで、その勇姿を目に焼き付けたいです。