やっていたのか…

珍しく朝からニュースサイトをチェックしていなかったのだが、2時半頃に日刊スポーツのサイトをビックリした。

「ひょっとして代表戦をやってる?」

確か一昨日ぐらいに試合があるのをEL GOLAZOで知ったのだが、時間まではきちんと見ていなかったのだ。
慌てて見始めたけど、ロスタイムで失点して負けましたが…。
スコア速報とかを見る限り、前半の試合内容もそんなに良くなかったのかな?
ビデオとかを借りてまで見たいとは思わないけど。

前半戦を見るぐらいなら、昨日のジェフ戦を見ていたいよ。
だって昨日はお出かけしていて見られなかったので、よっぽどそっちの方が気になって仕方ないですよ。
噂のポペスクが初出場・初得点を決めているし。
おまけに今季初の無失点勝利に、珍しい4バックの布陣だったし。
けど火曜日の深夜だから見られるのは水曜日かな?

えーっと何だっけ、あ、代表戦ね。
ここまで興味を失うのはやばいのだろうか?
やはり自分のチームから代表に選出されていないのも、大きな原因の一つだと思うけど。
さすがに最終予選の時はリアルタイムで見ますよ。
忘れないようにスケジュール帳に書いておかないと。

うーん、何時開催だっけ?
調べるのも面倒くさい。
直前にEL GOLAZOを見たときにでも書いておこう。

まさか…

本当は3時半頃に起きて、セリエAのスクデット争いで見逃せないミランとパレルモの一戦を見ようとした。
けどチャットなどをして寝るのが遅くなり、予想通り起きられなかった。

7時過ぎに起きたら、再放送をやっていたので見ていたのですが、まさかまさか、ミラン相手に3-1の不利な状況から3-3まで追いつくとは…。
パレルモ凄いじゃないか!
スカパー!の放送で気温が高かったことなどを紹介していたが、最後まで諦めないで戦ったパレルモが一番の原因ではないだろうか?
前半を終えて3-1だったから、「こりゃユベントスの結果次第かな?」と思っていたんですが。後半にPKのしきり直しにもめげずに3-2にして、最後は流れの中から3点目を奪ったわけですから。
パレルモサポーターにとっては嬉しくて嬉しくてたまらない結果でしょうね。

テレビ観戦をしていたであろうユベントスの関係者も、ホッとしているんでしょうか?
今頃ユベンティーノ達は広場で大騒ぎしていることでしょう。
本当は地力で優勝を決めて、スタジアムでそのまま盛り上がった方が楽しいかもしれませんが。
いいなあ、一回で良いからそう言う光景に立ち会いたいよ。

ま、そんなことはさておき、これでユベントスはチャンピオンチームとして来日するわけですか。
うーん、また見に行きたくなってきたかも。
ただ仕事の状況を考えると、ちと厳しいものがあるな。

まだ時間はあるな。もうちょっと悩んでみようかな?

やってしまった…

朝、二度寝をしたけど寝起きの悪い頭で朝食メニューを考えた。
ご飯を解凍して、目玉焼きを作って、味噌汁を用意して…って考えたとき、大事なことを忘れていることに気がついた。

あ、ご飯炊いてない…。

二度寝をしてしまった関係でパンを買いに行く時間もなく、仕方ないのでうどんをゆでて食べていきましたよ。
お弁当もおかずだけ用意して、コンビニでおにぎりを買ってしのいだし。

ああ、炊き忘れに備えて、電子レンジで温めるタイプのご飯を買っておこうかな?
本当にいざというときには、そう言うものがあった方が楽だから。
仕事にもうちょっとゆとりがあれば、炊き忘れる事なんてないんだけどな。急に忙しくなったから、ついつい忘れちゃっただけだと思うから。

さ、今晩も忘れないうちに炊いておかなきゃ。

第164回の予想

toto
浦和 竏註V潟 :1
神戸 竏酎蜍{ :1
G大阪竏駐結桙u:2
広島 竏註・閨@:1
柏  竏酎蝠ェ :2
F東京竏註逞t :2
鹿島 竏窒b大阪:02
草津 竏昼椏s :2
横浜C竏瀦汢ェ :0
湘南 竏虫D幌 :0
甲府 竏虫R形 :02
徳島 竏註・ヒ :0
鳥栖 竏註蜻艨@:1

totoGOAL
浦和 :3
新潟 :1
G大阪:2
東京V:3
F東京:0
千葉 :3

ナビスコカップが対象試合のためJ2の試合が多くなっていて、ちと予想が難しいです。
いや、普段から当たらないのだから問題ないのか?
簡単だろうと難しかろうと、ダメなときはダメ、当たるときは当たるのさ!

今回こそ当たりますように。

チャレンジ

スポーツナビのコラムですが、普通の人にも読んでもらいたいので。

チャレンジャーズチームの挑戦

 5月15日、ひたちなか陸上競技場において、遂にザスパのサテライトリーグが開幕した。
 トップチームの報道は多数あるのだが、ザスパ草津のISM(イズム)をまさに体現している「チャレンジャーズチーム」に関しての報道はやはり少なく、知名度も無いに等しいといえよう。そんな無名な彼らは、「ハングリー精神」という言葉が死語となりつつあるこの時代において「チャレンジ」な毎日を過ごしており、ついにその成果を発揮する舞台がめぐってきたのである。

という出だしで始まるのだが、サッカーの話と言うよりはちょっとしたドキュメンタリーのような感じで読んでもらえれば十分なはず。
「最近の若者は…」などと言われたりしているが、胸を張って反論できる若者たちだっているんですよ。ボク自身も忘れかけているハングリーさや、一生懸命さを再認識する必要があると思いました。

サテライトの試合でこっちに来ることがあれば、試合を見に行こうかな?