エイプリルフールネタ

イヌゲノムのBBSで紹介されていたものです。

やる人はここまで徹底してやるものなのか。
ボクが過去やってきたこととか、今年考えていたことを考えると情けなく思えてくるよ。もっと精進せねば…。

オシム語録ついに発売!

ま、チームにはリーグ制覇をした暁には、これぐらいのことをやってくれなきゃ困るかも。署名運動などが必要になったら、周りにいる他チームのサポーターをも巻き込むから。

ちなみに一般企業でも各社が力をいれて、いろんなことをやってました。
また来年も期待しないと。
恒例! 4月1日エイプリルフール特集(INTERNET Watch)

こういうのに負けないよう日々ネタを考えて、Webに関する技術を高めていかねば。
来年は何か面白いことをやってやろう!

でも頑張りすぎると、

 私のようなニュース担当者にとって、エイプリルフールの日はまさに悪夢。一部の会社がインターネットを主な手段として、実在しない製品や提供するつもりもない新サービスを発表するウソのプレスリリースを公開するのがすっかり恒例になってしまったからだ。この日の終わりには、本当のニュースと作り話を見分けるのに疲れてへとへとになっているのが常だ。この日の朝はいつもちょっと恐る恐る起きる。

なんて苦しむ人たちが増えてしまうのかも。
どうしようかね?
あるニュース担当者の嘆き――「私が4月1日を嫌う理由」(ITmedia)

春ですね

今朝、電車に乗ろうとすると新入生とその親御さんと思われる人たちが沢山いた。
初々しいというか何というか、期待に胸ふくらませて、新しい第一歩を歩もうとしているのですね。
と言うことは、これからどんどん混雑していくようになるのか。
それだけは勘弁して欲しいな。

そう言えば、近所の桜もだいぶ咲いてきました。
気付くと若葉も芽生えてきたようで。一日一日春らしくなっていきますね。
何となく、目に映る風景が華やかになってきたよ。
今週末は臨海に行く前に、桜でも撮ろうかな?
余裕があったら千葉駅周辺にでも行ってみよう。

第3節の結果

FW ハース(10) 田中 達也(4)
MF 本田 圭佑(4) 田中 隼磨(9) 佐藤 勇人(2) 坂本 將貴(8) 阿部 勇樹(16)
DF ストヤノフ(3) 水本 裕貴(4) 斎藤 大輔(4)
GK 櫛野 亮(1)

合計 65fp(平均61.4fp)
累計 127fp
ローカルリーグ関東 14,538チーム中 4,174位(↓)
リーグ共通 119,296チーム中 29,567位(↓)

イエローカード3枚と、10人が引き分けチームというので今回も伸び悩んでしまった。
うーむ、確実に順位を落としていっているな。
今週末の試合はジェフがリーグ戦初勝利を納めて、一気にジャンプアップしたいね。そのためにも、精一杯の声援を送らねば。

やってみるものだ

昨日書籍が買えなかったので、腹をくくって訳の分からない難解なヘルプを見ながらやってみたら…簡単に出来ちゃいました。
あれだけ苦労して書店を探し回ったのは何だったんだろう?
最初から難解で不親切な訳の分からないヘルプを見ながらやれば良かったのかも。

いや、違うな。
偶然にも自分自身を追い込んだため、いつも以上の集中力などが生まれたからうまく行っただけだな。
普段からこういう力を自由自在に出せれば、もっと楽に人生を送ってこられたのに。何事もうまく行かないものだね。

ま、本当に諦める前に悪あがきをしてみるのが肝心って事で。
そんな感じで、明日も諦めずに頑張っていきましょう。
Gute Nacht!

あれから10年

そう言えば、昨日でパソコン歴が10年になりました。
思い起こせば10年前、大学で使うと言うことで秋葉原へ買いに行ったのが、人生を大きく狂わせることとなった。

当然のごとくパソコンに夢中になり、大学4年の時には情報処理の授業でSAやってたし。
もっとも大学の環境が良かったため、部活とチャットしに毎日楽しく通学していたね。あの頃が懐かしいよ。
渡辺美里のコミュニティサイトにはどっぷりはまり、親には嘘をついて大阪まで行ったり、真夜中の大冒険で千葉駅へ自転車で爆走したり、ライブのあとで徹夜して騒いだり。
ただ普通に生き続けていたら経験しなかっただろう事を、沢山経験したんだ。

大学卒業後は更に道を踏み外し、プログラマなどと言う因果な職業に就いてしまったし。
あの日にパソコンを買わなかったら、少なくともこんなにはならなかっただろう。
もっとまっとうな人生を歩んでいたんじゃないかな?

こんな風に書くと今の生き方を否定しているように思われるけど、あんまり後悔はしてないよ。
イヤなことや辛かったこと、苦しいこともそれなりにあった。
でもそれ以上の楽しいことや思い出、貴重な体験が出来たんだもの。
それに、色んな人たちに出会えて、色んな時間を共有することが出来た。何事にも代え難いものだよ。

少なくとも、これからの長い人生でもパソコンとは切っても切り離せない関係になることだろうね。
どこまで人生が狂ってしまうのか、身をもって実感していこう。