哀愁の秋編

 明日から三連休!のはずでした。急遽出社することになり、平凡な週末になりそうです。

 本来なら実家から荷物を運んでもらい、その車で実家まで帰る予定でした。ま、別にいいんですけどね。冬物さえ届けば。

 そう、今週から急に寒くなりました。先週はまだ暖かいというか暑かったので、まだ必要ないとは思っていたのに…

 でもよく考えると10月の気候ってそんなものなんでしょうね。格好さえしっかりしていれば過ごしやすいし。

 うーん、あんまり遅くまで起きていると週末がつらそうだ…早めに寝ないと。

哀愁の秋編

 ようやくリカバリが終わった。あとはソフトシンセを入れるぐらいか?

 というわけで、先週末からリカバリに振り回されておりました。気づくと10月も上旬が終わろうとしている…中身がなかった。

 と言っても全部終わったのではなく、ソフトを入れると言うことが終わっただけ。設定とかは全然終わってない。

 わかる人はわかるが、ソフトをかなりカスタマイズしてしまうとその状態に戻すのに大変です。

 特にカスタマイズするのは普段よくソフトをやってしまうわけで…ボクの場合は秀丸をかなりやってしまいます。

 最近のソフトは設定の保存にレジストリを使うことが多く、昔のようにINIファイルを書き換えるだけで戻せるようにはなっていない。

 あの上書きするだけで元の環境…てな訳にはいかない。ま、環境を作るのが結構好きな方だからいいけど。楽な方法があればそうしたい。

 現にこの日記を書くために、HTML用の環境は急いで戻した。完全復活は週末になってしまうのかなぁ…ふぅ。

哀愁の秋編

 食欲の秋なので今日も料理ネタ。困ったときはこれに限る。

 この場所でも何回も行っていますが、他の人が簡単という「目玉焼き」がどうも苦手です。作り方もみなさんが知っているとおりです…

 しかし、その簡単なものが上手に作れない。理由は簡単、火加減とかがうまくいかなかっただけ。

 火が強すぎて焦げ付いたり…火が弱すぎて白身がうまく固まらなかったり…

 なんとか細心の注意を払って作ったら、何とかうまくいった。形、味ともによかった。

 意外なほどにあっさりできてしまた。今までできなかったのは何だったんだろう?

 やっぱり何度も繰り返し作るのが上達のこつなのかな?世の中そんなものなのかな?

哀愁の秋編

 今日はリカバリが順調に進んだ。なので気分がちょっぴりいい。

 で、話は変わって調味料の話。今日はキャベツとベーコンを炒めたものを作りました。

 前に一回だけ作ったことがあったけど、その時には何の味付けもしないまま食べた。初めてだったので、それはそれでよかったけど…

 あとから考えると何かものだりないものがあった。そう調味料です。

 さっと一振りをするだけで、料理が格段と良くなる魔法の道具です。

 ま、量とかあわないものをかけても仕方ないんですが…。今回は塩をかけてみました。コショウはまだ買ってないし…。

 うーん、程良く味が良くなりました。貴重な野菜も食べられたし…健康にもいいことでしょう。

 人間にとって「塩」って大切なものだし。バランスとかも考えなきゃダメですね。

哀愁の秋編

 またしてもリカバリ失敗…ちょっとした不注意で…やってしまったものはしょうがない。

 てなわけで、北海道の思い出とかはまた先になります。楽しみにしている人は…そんなにいないから大丈夫だろう。

 まぁ、やる気も失せてしまったのでサクサクと…いこうか。

 今日は朝から寒かった。背広の上着を着るぐらいでちょうど良かった。

 会社から出るときも上着に気づかずに出ていくと、ちょっと寒かった。慌てて上着を取りに行った。

 その調子で家に帰ったら、部屋も寒かった。うーん、10月にこの寒さ…この先大丈夫なのか?ちょっと心配だ。

 はぁ、明日こそ間違えずにやらないと…しゃれにならない。仕事も早めに切り上げなければ。