四半世紀前のものでも?

近所に家電買取店が開店するそうで、先行して買取が始まった。

なので実家と自宅で眠っていたビデオデッキを買取に出したのですが、実家のはテープを再生できずに10円で引き取られ、自宅のは動作が不安定だったのでジャンク扱いで200円でした。

実家のは2002年の初めに買ったもので、ワールドカップのチケットが当たったやつで、自宅のが1998年とかに発売だったやつらしい。四半世紀ぐらい前のものですよ。

そんな押入れでここ何年も使っていないのにこの値段、普通に廃棄するにも有料だったはずなのでラッキーですね。

もう少しこまめに動かしていたら、もっと動いていたんでしょうか?もう確かめる術はありませんが。

ふむ、まだ眠っていて、かつ売れるものは何かあったかな…

断捨離というほどでもないけど、使っていないものはどんどん処分しよう!

使わないと気づかない。使っていても気づけない?

リモートワークが続いていますが、仕事へ行く時に身につけていた腕時計が電池切れとなっていた。

最初は近くの家電量販店で変えようとしたが、防水云々でちゃんと頼んだほうが良いということを言われたので、メーカーのWebサイトで手続きをしました。

数日で専用の郵送キットが送られてきて、それを使って発送し、昨日無事に帰ってきました!ほっと一安心です。

メーカーに送るため梱包した状態

修理明細書を見ると、受け入れ時の現品状態が

  • ケース:腐食、汚れ
  • メタルバンド:キズ、伸び
  • 電池:電圧低下
  • 裏ぶたパッキン:劣化
  • りゅうずパッキン:劣化

という感じだったそうです。思ったよりも酷かった?身に付いてけいないから気付けないのか、日々の微妙な変化で気付けないのか。

さらに連絡事項として、「時計内部に1.00mTの残留磁気がございましたので、脱磁をいたしました。(略)身の回りの磁気製品にはご注意ください。」と書いてあるけど、何が悪さしていたんでしょうか?

怪しいのは近くに置いていたWi-Fiルーターですかね?この先、何十年と使い続ける予定でもあり、大切に使わねば。

さて久々に元気な状態だし、たまには自宅だけど装着してみようかな。

旅立ちて

電車に揺られて1時間半、目的地の駅に到着してお昼ごんを食べています。

今月は仕事が忙しく、前日も立ち合いで遅くなり、朝からドタバタと準備して出かけました。一つ前の電車じゃなくて良かった…

さて、今月も更新する機会を逃しながら最終日となりました。コロナをめぐる環境も変わってきており、油断することなく日々を過ごしていきたいですね。

少しでもリフレッシュして、ゴールデンウィーク明けから頑張っていきたいですね。

旅は始まったばかり、目一杯楽しみたいと思います!

こしがあった美味しいうどん

ついつい拭きすぎて

先々月、花粉症対策の一環としてメガネを購入しました。

それ以降の外出時には必ずかけるようになり、少しずつですがメガネ越しにものを見るという行為にも慣れてきました。

わかる人はわかると思いますが、マスクをしながら使うので曇り止めを塗らなきゃダメなんですが…

レンズの汚れというか、筋みたいな感じに見えるのが気になり、ついつい拭きすぎてしまっとのです。

その結果として、せっかく塗った曇り止めが無意味となり、もう一度塗り直すというのを何度やったことか…

これって「メガネあるある」なんでしょうか?

出先でこうなるとまずいので、ドラッグストアで売っていた簡易的な布の曇り止めを購入し、最近は試しているところです。

手軽な分だけ耐久性は落ちていますが、いざという時は安心できそうです。早く花粉シーズンが終わり、メガネをしなくても済むといいんですが、もうとょっとは我慢かな?

ひとまずアレルギー検査の結果に従って、今後は備えていきましょう。

それでは今年度もどうぞ宜しくお願いします。

鼻むずむず

大地震が発生してから12年という年月が経ちました。記憶にくっきりと残っていることもあれば、曖昧になってきたこともあります。

このまま志願の経過とともに、記憶や記録はどうなっていくのでしょうか?いろんな面で不安が残ります。

さて、そんな大事な日だったのですが、花粉の飛散量がすごいのか、ここ数年と比較してもひどいぐらいの鼻水に悩まされています。

本日は耳鼻科に行ったものの、予約したタイミングが遅く、長い時間待っていました。後から考えたら早く行き過ぎており、処方された薬を受け取る頃にはへとへとになり、帰宅後も不調でした。

ようやく薬が効いてきたのか鼻水もおさまり、こうして少しだけでも何か記そうという気持ちになれました。

ちょっとした思いは明日以降にやろうと思います。ひとまずおさまってきてきるタイミングで,寝なくては。

血液検査の結果も見て、細かな対策案も考えよう。

それでは体調には気をつけて、春の訪れを楽しみましょう!