こんな強風の日には

昨晩から吹いている強風。
まさか今朝まで吹いているとは…。

東西線が運転見合わせをしていた影響で、東葉高速鉄道が遅れていた。
何とか西船橋駅に着いたら、駅のホームに人があふれているじゃないか…。
脱げたハイヒールを見つけたり、髪留めが床に落ちていたり…。
すさまじい光景です。

アナウンスを聞くと駅への入場制限を行ったいるぐらいです。
そりゃ風に弱い京葉線、武蔵野線も停まる駅だからね。致し方ないのかもしれないが、完全い予想外だった。

で、ホームに行くのを諦めて、駅ナカのドラッグストアで飲み物を買い、「授業にはでたいよね」と言いつつ、のんびりとおしゃべりしている女子高生の隣で、こうして暇つぶししてます。
逆側では野球部の高校生が、英語の勉強してます。

とりあえず、向かいの旅行者が座っている折りたたみの椅子が羨ましい…。

だいぶ混雑が収まってきた。
そろそろホームの様子を見に行こうかな?

どうすりゃ勝てる?

特急あやめではダメらしい。
やっぱり京葉線での特急を使わないとダメなのか?
平日開催のナビスコカップ、特急に乗れば大丈夫というジンクスは崩れ去りました。
はあ、遠回りしても東京駅まで行った方がよいのかも。

後半10分ぐらいから見たのだけど、なんだかねぇ…。
もっと戦う気持ちを前面に押し出し、がむしゃらにピッチを駆けずり回って欲しい。
疲れているのわかるけど、あとは気持ちだけの問題のような気がするのだが。
何度見ても悲しい光景

—–

試合後の話だけど、ゴール裏の2階席からペットボトルか何かを投げ込んだ馬鹿者がいた。
幸いにして?周りの人が指を指していたため、あっさりと犯人は捕まったらしい。
警備員に隔離されて、説教されていたようだった。
クラブのオフィシャルサイトでは何も書かれていなかったけど、犯人にはきちんとした罰を与えて欲しい。
なにせレプリカを着ている奴だったんですから。
投げ込んじゃダメって事は、当然知っているはずなんだし。

悔しい気持ちはわからないでもない。
でも、それを八つ当たりするかのように、ものを投げ込んでは…。
カッとなってやったことで、スタジアムでペットボトルが禁止になり、大勢の人に迷惑がかかってしまう。
臨海の時代から受け続かれている伝統、くだらないことで途絶えてしまうのは悲しいよ…。

—–

さ、気持ちは切り替えて土曜日の試合ですよ。
残留争いを繰り広げる中で、確実に勝ち点3を奪いたい相手。
首位チームから勝ち点1をもぎ取るよりも、非常に意味があると思う。
負けられないぜ!

○○始めました

何ですか、明日の予想差高気温は…。
仕事なんて放り出して、フクアリに直行したいと思う今日この頃。

ま、現実的には試合終了までにたどり着ければ御の字じゃないですか?
時計と相談して、行くのを諦める可能性だってあり得るでしょう。
おそらくリミットは、19:20頃に会社から逃げ出せるかどうか。
それ以降だと、間に合わないよな…。

さて、そんな少々寝苦しい夜、今年度になってから初めて蚊を撃墜しました。
暑くなってきたからか、部屋を飛んでましてね。
もう一匹いそうなので、蚊取りマットをつけてます。

ああ、こんなに暑いなら、さっさと衣替えしたい。
そっちの方が仕事の能率だって上がりそうだし。
日本中で一斉に、制度が変わらないものかな…。

調子悪い

体調ではなくサーバの話。
土曜日ぐらいからだっけな?
サーバに数時間程度、接続できなくなった。

レンタルサーバのサイトに行っても、これといった障害情報は出ていない。
今のところ原因不明ですが、接続できない時は諦めてください。

うーん、接続できたときにバックアップだけはこまめに取っておこう。
いざというときに備えないとね。

というわけで、簡単な業務連絡でした。
なので昨晩も、アップできるまで数時間かかったし。

千葉ダービー

購入したレンズを片手に、雨降るフクアリへ行ってきました。
リーグ戦はホーム開幕戦以来で、実に2ヶ月ぶりの観戦となりました。
2002年に観戦を初めて以来、これほどブランクが開く事なんてなかった。
もちろん、ワールドカップなどの理由でリーグ戦が中断していたときはともかく、リーグ戦があるときには考えられなかったことですから。

ボクが不在の間、リーグ戦では確実に勝ち点を積み上げていたジェフ。
一番怖かったのが、ボクが参戦したことで勝ち点がゼロになることだった。
5月になって月が変わったはずだし、最近の試合内容から大丈夫のような気もしていたけど、すっげー不安だったわけですよ。
ボールをカットする下村

結果的には杞憂だったけども、ホームゲームでのダービーで勝ち点1ってのはちと寂しい。
観戦仲間はみんなリーグ戦で勝利した瞬間を見ているので、まだ一人だけ仲間はずれの気がしてならない。
次のリーグ戦では、勝利する瞬間が見たいよ…。

そして、アウェイの千葉ダービーでは絶対に勝利を!